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第二回定例研~中編~

2012.05.16.23:59


こんばんわははははは☆
今日もテンション高めにお送りします!!
・・・そんなボクはぱっしーでげす

今日は第二回定例研中編をお送りします
準備はいいですか?いいですか?
本当にいいんですか?
ダメならダメと言ってくださいよ?

・・・

・・・しゃぁないですね~
そんなに見たいなら♪    イテッ


↓復習はこちらから↓
第二回定例研~前編~


前回挙げた
アメリカがやばい提案したら世界滅ぶんぢゃね!?
フリーライダー増えたらアメリカつぶれるよね!?
を始めとするさまざまな問題が
この覇権国家と国際公共財にはあります

その一つ・・・
覇権国家の限界
覇権国家の限界

↑国際公共財・・・誰でも利用できるというのは
前回お話しした通り・・・それだと、費用を
払っている国はとても不利益を被ります。
「裏切りは得」!?

国際公共財が成り立っている背景には
日本や欧州諸国のアメリカの民主主義を
支えていこうという意思があります。
つまりアメリカの価値観に賛同し、
リーダーとして中心に置いているのですね。




リーダー・・・リーダーとはどうあるべきでしょうか
覇権国家の限界2
↑このアメリカの「動機」というのが
重要になっているわけですね。

本当に世界の平和のスーパーマンに
なろうとするそのアメリカの動機が
現状の社会を生み出しているようです。

動機がずれてしまえば、支持層も失う・・・
激しい戦いなのであります。










はい!今日はここまで!

前後で終わらせるつもりだったのですがすみませぬ・・・ブヒッ


今日までは現状の覇権国家と国際公共財について
書かせていただきました。

明日は今後の動きについて考察したものを
UPしていこうと思います。


みなさん!しっかり睡眠はとりましょうね♪ZZZ

いつも読んでいただきありがとうございます。
それではごきげんよう♪

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プロフィール

KANAZAWA-CARPER

Author:KANAZAWA-CARPER
金沢CARP(原理研究会)です!!定例研や国際交流プロジェクトの情報に加え、金沢CARPの笑いあり、涙ありの活動の日々をつづっています♪

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